半年振りにホーム

1羽の白鳥
今年も先頭を切って1羽だけきました

10月30日(土)K ポイント 晴れ 不定無~微風 平年上 13⇒12尺 凸 0/2

今日から道具箱はパッカンのままでカート無しだが、竿を標準装備にした。こうなると半年振りにホームの様子が気になり、情報収集を兼ねて出かけると😘、昨年より水位が若干低いような気がする。

そして例年ならこの時期必ず誰かが居たC ポイントは無人で😶、鏡面だがジャミのモジリも殆ど無く、見えるのは水鳥と数人のバサーだけ😑。やっぱ釣れてないのだ😎・・・しかし進入路はきれいに草刈りがしてあるので誰かは入ったのだろう。😐

F ポイントからYOポイントまで見て歩いたが、こちらも無人で気配が無い😶。当初はP ポイントで竿を出す予定だったのだが、何所にもへら師が見当たらないとなると、最下流まで行ってみるか。😑

すると漸く1人の青年を発見😘、様子を聞くと「始めて来たので何が釣れるか分らない」と言って振出しの短竿を振っていた。暫し観察していると、何処も同じジャミだらけの様子だが😅、アタリを見るとヘラもいるんじゃね・・と単細胞は直ぐ考える。😋

そして辺りを見ながら駐車場まで戻る200mの間に40弱のヘラが2枚浮いていた😯🤐。なんでだろう、バサーにでも掛かったのか・・きれいなヘラでまだ1週間も経ってない。これを見ちゃやらない訳にはいくまい。🤨

ということで、青年の斜向かいK ポイントへ入る。釣台をエプロンから6尺前に出したので13尺でも少し長いが取敢えず😋。そして餌はいつものグルテンとマッシュに何故かグルバラを少し混ぜた(半年ぶりのせいか殆ど考えて無い)😑

1投目からアタリ、15cmも無いハヤが7号の鈎を喰って来る😶。ここで昨年の記憶を辿ってみると、西岸はジャミだらけで東岸は殆どアタリが無かったことが脳裏に、しかし後の祭りだ、やるっきゃないだろう。😋

開き直ったがどうしょうも無いので、風も無いのにドボンに変更😅、だがジャミは追って来る。仕方無く浮子と錘を大きくしたが、それでも付いて来るので更に大きくした😂。最後の手段は広角打法、左右1m離れた所へ打っていると!!ナント根掛かり!!😣😫

ここで根掛かりした記憶は1度位しか無いが竿が長かったのか・・ラインがリリアンの下から全失🤐、やってらんねーな。10分位掛かって漸く浮子だけ回収し、車で昼食後戻って来ると、道糸と竿の間に奇麗な40弱のヘラが😮、浮いているのはみんな美形なやつばかりだ、何かを訴えたいのか・・🙄😶

12尺に替えて広角打法。すると漸くジャミのアタリが止まり、もしかして来たか🙄・・と思ったが1m脇で渦巻き、来たのは大型のバスだった😣。そして暫くするとジャミ復活、こうなったら明日は東岸でリベンジだ。😎

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