サスペンデッド・ゲーム

3月20日(日)サブK-W 晴れ 北風微~中強 平年並 15尺 (4) 0/3

昨夜も雨が降り増水量は気になったが今日は川へ。すると3人略同着だったが、2人は上流側へ入ったので、五魚は前回モジリの有った3番へ入ることに。ところが1尺程水位上昇のため後ろがタイトになり、シュミレーションすると竿を振れそうにない。🤔

仕方なく隣の4番に入り15尺を出して深さを測ると、2号の錘でも止まらない🤨。ならばと板錘を追加して漸く釣りになるか・・浮子は新作かんざし浮子(大)のデビュー、これなら3号位までしもらないで使えそうだ。😑

ところが、いざ始めると上流から北風がビュービューで、🤐寒い餌の位置が定まらない😥😶。どうするべぇと思ったが作った餌だけは打たねば🤨。餌があちこちへ行くため、流されたり根掛かりで四苦八苦、ダメだこりゃ。😑😥

漸く残りの餌が4、5投分になったその時、かんざしが「ピクッ」ゆっくり上げるとーー!!乗ったーー!!😀上がって来たのは尺上のクロダイ😑、やっぱ雨の後は食い気が出るんだ。こうなると上がれなくなり2回目の餌作り。😋

そして昼前今度は小刻みに「ピクピク」同じクロダイだが、前のより1寸大きい。しかーし鈎が奥深くまで飲み込まれ久し振りに鈎外しの出番🤨、漸く外したがもう6号の鈎では小さ過ぎるようだ。🙄 “サスペンデッド・ゲーム” の続きを読む

急な気温上昇

今年1号のまぶな3月12日(土)サブK-W 晴れ 北北西微~中強 平年高 15尺 凸 0/1

先週でサブHの拡張作業も一段落したし、そろそろ川の動きも気になりサブKへ行くと、先着者が1人1番で用意を始めていた。五魚は予報から3、4番狙いで行ったので、迷わず4番に入る。😙

昨年までは柳の枝が邪魔で短竿しか振れなかったが、昨秋枝降ろしをしたので今日は15尺を出すことに。そしてカラ鈎で棚を測ると、ナント2投目に根掛かり!!聞いてねーよ!!😮竿を引くと鈎を2本ともボツ、ダメだこりゃ。😫

取敢えず1m程下流側を探るとイケルかも・・・🙄。新作のかんざし浮子に錘は1号、餌は新ベラグルテンにマッハを1つまみ入れて、イザ。良く見るとここでもチビ亀が浮いて来る、が餌を追う気配は無い。😑

どうせ午前中は餌蒔きだろうとやっていると、ナント1時間も経たないで「ツツ」とアタリ😮慌てて上げたがカラ、だろうなゴミか🤔・・ところが10分後「スーー」とスライド、1呼吸置いて上げるとーー!!乗ったーー!!🤩😊が尺上の半ベェ、初物だ何でもいいや。😊

しかし始めた時間も遅かったせいか、モーニングサービスはこれだけだった。😶なんでじゃろ🤔・・チビ亀は頻繁に浮上するし、3番の前では尺上の何かがジャーンプ。だが浮子にはまったく反応が無くなった。😑😶 “急な気温上昇” の続きを読む

凍結した道路の走り方

ロコ・ソラーレ
ディリースポーツ

2月12日(土)サブK 晴れ 南西無~微風 平年並 15尺 凸 0/1

今日は新作の浮子を試しにサブKへ、前回の様子からまだまだ魚は動き出してないだろうと思うが、雨交じりの雪が降ったので多少の期待もしつつ🙄、動き始める前に納得の出来る浮子に仕上げなきゃ。😗

着いて見ると釣り人の姿は皆無で、前回あれ程居たオーバンは全部上流域の浅瀬に居て、深い方には1羽も居ない😶、やっぱ雪が降ると水温が下がり水鳥も移動するのか・・鴨は氷の上でも平気で遊んで居るのだが分らん。🤔

前回のポイントは予想以上に深かったので、今日は下流側のかけ上がりを狙って車が入れる所まで進入し、足場の良い所を探して入ったが、深さは殆ど変わらない😑。この分ではかけ上がりは次のカーブ辺りか・・🤔

モジリも無いのに道具を持って草藪を200mも歩く気になれず😅、取敢えず浮子のテストを始める。先ずは流され始める錘の号数と浮子の挙動、そして流されない号数と、ゴミが掛かった際の様子を見る。😐🤨

今日は市販品も含めて4種類の浮子をテストする。まずは感度が1番良さそうな棒浮子だが、これは丸でお呼びじゃ無かった😣。次はどんぐり浮子、これはゴミが掛かるまでは使えるが、ゴミが掛かると沈んで見えなくなり今一だ。😯 “凍結した道路の走り方” の続きを読む

短足浮子が1番

ベストポイント
雰囲気はいいが果たして・・

1月29日(土)サブK 曇後晴れ 南無~微風 平年並 15尺 凸 0/1

先週は餌まで作ったにも拘らず大チョンボが露呈して😂、1回も打つこと無く帰ったサブKへ今日も行った。😋先週の様子からして釣れないであろうことは想像出来たが、魚が動き出して常連さんが来る前に下調べをしなくっちゃ。😎😁

大きい方のカンザシ浮子が全部無くなったので、今日は使えそうな浮子を見繕って持って来たが、15尺両グルテンで始めると予想以上に深く、錘は2号で止まったが、浮子はもう1サイズ大きくしないとシモル。🤨

浮子は棒からダンゴまで色々試したが、ゴミが流れて来る河川では短足浮子が1番向いているような感じだ🤔、これをヒントにまた少しカスタマイズしてみるか🙄・・3、4人は入れるし、雰囲気はこの界隈ではベストだ。😊

しかしこれであと1尺水位が上がったら、また別な手を考えないとダメだな🙄。1番問題なのは何が釣れるかだが、ヘラ対ヒゲの割合はどのくらいなのか、それによってはいよいよリール竿も有りなのか🤔・・

午後は逆光になるので、対岸も入れそうな所を物色しながらやったが、やっぱ自分で進入路を切り開いて入って見ないと分らん🤨。それには草が枯れてる今がベストなのだが、台風が来たら川の形は変るし、なんぼの手間を掛ける価値が有るのか・・😅 “短足浮子が1番” の続きを読む

大チョンボ

帰り、氷の張った池にへら師が2人固まって居た

1月22日(土)サブK 晴れ 無風 暖か

今日は行くには行ったが、大チョンボで竿を振れなかった🤣😫。場所は先週のポイントから2ブロック程下流域で、トップシーズンには人気のポイント。この時期は水位が低いので釣台を3尺位前に出せるし誰も来ない模様。🙄

少し下流向きに釣台をセットして、敢えず15尺を出そうとしたが、浮子入れが無い🤨😮🤐。車の中まで何回か往復して探したが何所にも無い。ここでアホなオッサンもハッと気が付いた、もしかして・・🤔😶

先週の帰り、浮子のケースは座布団と玉網を入れたトートバッグに入れて、パッカンの上に乗せ、それを肩に担いだ。そして枯草の上を車まで戻る途中に落ちた🙄、しかしバッグは後ろ側だったし、草むらなので音も無く気が付かなかった。😪🤐

更にアホの2乗は、車に道具を積む際浮子が無いことに全く気が付かなかった。😮😂🤣完璧なボケ老人だ。やっぱ浮子は竿ケースに入れる習慣を守らないとダメだ。特に最近は釣り場毎にバッグを変えるのでチョンボ続出だ。😅

ま、無くしたのは手作りのカンザシ浮子5、6本で、材料費も1番高いのはトップ位だし、大したロスでは無いが、手作りだけに愛着は有った😗。今迄釣り場で何本もの浮子を拾ったが、落とした釣り師の気持ちがしみじみ分かった😑😶!!皆さんもご注意を!!😗 “大チョンボ” の続きを読む

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